最高気温!?熱中症に注意⚠️
2025年07月23日
まだ7月の下旬ですがとても暑い日が続いていますね☀️
ニュースでも熱中症の方が増えて多くの方が体調を崩されていることと思います。
皆さん熱中症になってしまうことで身体にもたらす悪影響が「脱水」以外にもあることをご存じですか?
「えっ、熱中症って外で倒れるようなものじゃないの?💦」と思われるかもしれませんが、軽度の熱中症でも肩こりや頭痛などの症状を引き起こすことがあるのです。
今回は、「熱中症と肩こり・頭痛の関係」について解説します!
🔥 なぜ熱中症で肩こりや頭痛が悪化するの?
① 水分不足による血流の低下
熱中症になると、体内の水分とミネラル(電解質)が不足し、血液の流れが悪くなります。
その結果、筋肉への酸素供給が滞り、肩や首の筋肉が硬くなってしまうのです。
② クーラーとの温度差による自律神経の乱れ
室内外の急激な温度差は、自律神経のバランスが乱れ筋肉が緊張しやすくなります。
これが肩こりや、首周りのコリ、さらには緊張型頭痛や片頭痛につながることも⚠️
💡 こんな症状があったら要注意!
- 暑い日が続いてから肩こりがひどくなった
- 水分補給が足りていない
- 頭が重くて集中できない
- クーラーの効いた部屋に長時間いる

思い当たる方は、軽度の熱中症になっている可能性があります。
🏥 めいほく接骨院の対処法
めいほく接骨院では、以下のようなアプローチで夏の肩こり・頭痛をケアします。
- 血流を促進する手技療法やストレッチ
- 自律神経を整え、頭痛を軽減させる頭蓋骨矯正
- 状態に応じた電気療法(ハイボルトなど)
- 水分・栄養管理に関する生活指導
「何となく不調…でも病院に行くほどじゃない」と感じている方こそ、接骨院での早めのケアが効果的です!
🌞 夏の肩こり・頭痛は、我慢せずにご相談を!
夏は気温だけでなく、湿度や環境の変化によって体調を崩しやすい季節です☔⛅
肩こりや頭痛を「暑さのせい」で片付けてしまうのではなく、根本的な原因に目を向けてケアしていきましょう🏃🏻💨
不調が長引く前に、ぜひ【めいほく接骨院】までお気軽にご相談ください✨



